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ジルオールインフィニットプレイ記6
あんまりときめいたので、ツェラシェル関連の終盤イベント・ロストール〜闇の門の島イベントの台詞を書き出して見ました。
暇人の称号を私に!

ツェラシェルセリフ集その1

*ロストールの宿屋イベント*
「くぅううああああっ!!」

「はぁ・・・はぁ・・
とうとう・・・奴の呪いが
心臓まで・・・くううあああっ!」

選択肢:助ける

「・・・なんだ・・・お前か。
くぅっ! うううっ!
はあ・・・、はあ・・・
こないだの仕返しに来た・・・
ううっ・・・のかい? うああっ」

一夜明けて、主人公とツェラシェルが倒れている。

「朝・・・か・・・
いよいよかと思ったが・・・
へへ・・・、まだ生きてるのか。」

「・・・こいつが・・・
エルファスの呪いから俺を助けてくれたのか・・・?
んなわけねーわな。感覚が残ってるとこには
鋭く痛みがある。呪いは健在だ。
つまり呪いの解き方もわからないのに
ただ、でくの坊みたいにオロオロと徹夜でここにいたってのか、こいつは?」

「こいつの無限のソウルのおかげで俺は死ぬことだけは免れた
・・・・・・ってことはないか。
ま、そんなご利益はないにしろ
こいつの近くにいると、俺みたいな奴も善人になりそうだ。
ずらかるとしよう。」

歩いていこうとするツェラシェルだが、倒れたままの主人公を見やり・・・

「ちぇっ
しょうがねえな。
ったく!」


*翌日以降ロストールの宿屋に泊まると・・・*

>好感度が低い時

「夜中に徘徊する不審人物発見。
・・・・・・って、俺も他人のコトは言えないか。
俺に何か用かい?」

主人公、首を横に振る。

「じゃ、あばよ。」

主人公、少し離れた位置に腰を降ろして・・・

「・・・別に他にも
用事はないってわけかい?」


>好感度が高くなってから(10回くらい泊まればこの台詞に)

「おやおや。あんたに会えそうな気がして、待ってたら
・・・ホントに来たよ。
俺は賭け事には弱いハズなんだがな。
かなり運を使っちまったようだ。
当分、ツキはなさそうだ。」


そのまま画面がブラックアウト。夜が明けている。

>一回目
選択肢:双子のことを聞いてみる
「おせっかいだな、あんた。」

>二回目
「もう朝か。
おい、エルファスが俺にかけた呪いのことは知ってるんだよな?
平気なように見えてかなり痛い。痛いなんてもんじゃない。
だが、平然としてる、わかるか?
痛がってもどうしようもない。ただ、エルファスを喜ばせるだけだ。
だから、俺は平然として見せる。」

「ホントのとこ、もう手も足も動かない。
魔法でごまかして動くように見せかけてるだけだ。
もう長くない。だが、後悔はしていない。
俺は自分だけのために、自分で生きることができたからな。」

>三回目以降はランダム


「・・・ありがとよ、ルドゥビア。
今日も俺みたいな奴のために
俺がひとりで苦しまないようにって。」


「ちっ、
なんだってこんなときにこんな奴と出会っちまったんだ。
もう少し遅ければ俺はいなかったし。
もう少し早ければ・・・」


「こんなカワイイ横顔してたなんて、
ほんの少し前までは気づかなかったんだよな・・・」

「ちっ、起きてたのかよ。なんでもねえよ!黙ってたから、わからなかったぜ。」
↑3回目以降のランダム会話には、最後に必ずこの台詞が(*^V^*)
基本的に□→■の流れです。


*死竜の洞窟にて*

シャリ:
「邪竜エルアザル、何百年も前に世界を滅亡の危機に追いやったけど賢王アルキュオネに倒された・・・。知ってる?ホントにこいつを倒したのは別の人間。忘れられたかわいそうな剣士。彼は強大な力を与える代わりに世界から存在を忘却の彼方に消し去る闇の神器、虚無の剣を抜いたのさ。」

ツェラシェル:
「忘れられた剣士ミラクの失われた伝承など知っている俺を、誰だと思ってる?」

シャリ:
「もとは施文院最強の告死天使。今は堕ちて、自分のためだけにどんな汚い仕事もこなすケチな悪党・・・そんな君がなんでここに来るの?ご親切にも、うかつな冒険者にこの屍竜に近づくなと警告するため?」

ツェラシェル:
「ここには黄泉の乙女像がある。がっぽり賞金のかかったデカイ山だ。ケチな小悪党にはぴったりだろう?」

シャリ:
「フフ。エルファスの呪いの具合はどう?ホントはもう歩くのすら困難はなずさ。そんな身体で屍竜に挑む気だったの?違うだろう?思い出すため、だろう?思い出そうとしていることすら思い出せないだろうけど僕は知っているよ。それは忘れてしまった君の願い。」

主人公登場。

シャリ:
「おやおや、またもやおジャマ虫の登場だ。霊峰トールのノトゥーン神殿においで。そこで話の続きをしよう?くすくすっ」


*死竜の洞窟イベントの後、ロストールの宿屋に泊まると・・・*

■「・・・もしかして、の話だけど
シャリが俺に言ったこと気にして
それで、あんた、朝までここにいたの?」
「出たよ。
お得意のダンマリだ。ホント、あんたって食えない女だよ。
行かねぇよ。行くわけないだろ?
来いって言うからには敵さんには用意があんだからよ。
ただな・・・
うずくんだよ
心が。」
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